2007年05月21日

コードギアス妄想的展開予想C追加

前回の記事に付け加え


もっと単純に考えるならルルーシュは幼少の頃に
c.c.に唾を付けられてたことですね。第22話「血染めのユフィ」で
スザクがガウェインに搭乗しているc.c.を投影してるのと
同じ様なシーンが第1話の「魔神が生まれた日」でルルーシュにも
起こっています。あのような状態ですでにギアスを付与される
条件が整っているとも言えます。ルルーシュの過去でなんらかの
接触があったのかもしれません。(母の死に関する記憶を改変されてる可能性もあります)
これだとスザクがギアス能力を行使できるようになるのは確実なのですが。
posted by りぐ at 09:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月19日

コードギアス妄想的展開予想C+c.c.考察

コードギアス妄想的展開予想C+c.c.考察







































以下ネタバレを多く含みます あしからず続きを読む
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2007年05月12日

コードギアス妄想的展開予想B+c.c.考察




















以下ネタばれを多く含むので予備知識なしに先を楽しみたい方
まだ23話まで見てない方は見ないことをお薦めしたりします。

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posted by りぐ at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月09日

コードギアス妄想的展開予想A



















































以下ネタバレあり続きを読む
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2007年05月05日

コードギアス妄想的展開予想@

あくまで妄想です。展開を楽しみたい方は読まないことを
お奨めします。デモコウキンカラヨミタクナルノガヒトトシテノホンシツ























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2007年05月03日

ギアス考察E

ギアス考察E

皇帝

物語の方向性を示す上で重要そうな台詞は次の4点

@「ラグナレクの接続か、神話の、再びのはじまりか」
A「今はクロヴィスと話しておったわ、急がねばな計画を」
B「思考エレベーターの構築は予定通りだ、ああわかっておる。
  シュナイゼルが?好きにさせよう自信があるなら挑んでくればよい」
C「あやつめやりおったか!」

@については前述してるのでとりあえずおいといてAの台詞から
まずクロヴィスとの会話について

皇帝やC2の独り言を”会話している”と言ってることはコードギアス全体の流れからからしてありえないような気もしますので実際に死者(それに類するもの)と会話できているってことでしょう。内容は殺した者=ルルーシュであるという辺でしょうか。
ギアスのことに関してはクロヴィスは皇帝に対して隠匿して
行っていたものであるから会話の内容としては
ふさわしくない。C2の事というのはありえます。

”急がねばな計画を”

Bの台詞でもありますが、思考エレベーターの構築とそれを利用した目的のことのように思われます。問題は”急がねばな”という表現でしょうか。急ぐという行為には、場所や時間やノルマなどといった目的の存在が必要になります。普通は目指すものがないのに急いだりしません。そしてこの場合急がなければ目的を達成できないということです。
ではなぜ”急がねば”という表現を使ったか?
クロヴィスとの会話の内容がルルーシュやC2らのことで、
それらが障害として目的を妨げる要因となりえるから”急がねば”という表現を使っている。または、ルルーシュ(=C2)の勢力が拡大した時を目的として計画動かしているとも想像できる(注1)。もちろんそれにはナナリー・オブ・ナイトメア(別媒体)のナナリーのように未来線を読むというような(ギアス)能力が必要かもしれません。ちなみ私はそれを読んでいませんが。
つまり皇帝はある程度の未来を読んでそれにそった計画を立てている。ルルーシュに敵対する計画であるというよりはむしろそれを利用した物か助長させるような物かというような気がします。

”思考エレベーターの構築は予定通りだ”

そもそもロイドが言う所の”超”がつく考古学の機械である
思考エレベーターとは何かという問題があります。直訳すれば
思考を階層移動させる手段という見方ができますが・・・。
だいぶん飛躍した推察をするならルルーシュのギアスの力が
さらに増大し映像を媒体としてもギアスがかかるような強力な
状態になったときギアスの影響下にある人々を一斉に
階層移動させるという無茶苦茶な展開もあるやもしれません。
神根島の回で遺跡が起動したあとのスザクの状態が不安定であったのはなんらかの伏線であることは間違いないように思います。
結局はC2やV2らの願いという物が明らかにならないとはっきりしないところですが。

”シュナイゼルが?〜〜”


クロヴィスもそうですが、軽く無視されてるような気がしますね。皇帝自身がなんら障害になり得ないということを”知っている”のでないかという感じもします。

”あやつめやりおったか”

ルルーシュがユフィを使嗾して日本人を虐殺させたことに対して
V2がルルーシュのギアスを暴走させたことに対して
私はギアスの暴走に関しては神根島での出来事が発端ではないかというような気がしてますので皇帝の言葉はルルーシュに向けられた物だと思います。ルルーシュがそこまでの行為をおこなってしまったことへの感嘆でしょう。


皇帝の立ち位置は彼がギアス能力者でC2やV2らに荷担する者であるかどうかで大きく変わるでしょう。ただ、そのまますんなりルルーシュの”敵”という存在に収まってくれるかどうかというのにはいささか疑問が残ります。


注1 必要条件
皇帝がV2らに荷担していること
V2やC2が敵対関係というよりは競争関係か相互補助関係であること


それとスカパーの5月号のガイド表を見ていてちょいと気づいたのですが724chの5月6日に
コードギアス24話(終)とあります。・・・・まさか誤植ですよね

posted by りぐ at 13:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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