2007年11月08日

ガンダム00考察(妄想)開始

個人的に面白そうな展開をしているので記事にしてみます。
既に5話まで進んでいるのでここまではいくつか気になった所を
ピックアップして最初の記事とします。

世界の設定やキャラクターの設定などに関しては結果論ですませよう
かと思います。特に気にならない限りはですが・・・







続きを読むの後にネタバレを含む記事を書きます。

ソレスタルビーイング(以下CB)の方針は、第1話の宣言に
あったように
「紛争(あるいは争い事全般?)に武力介入することで世界
から争いをなくなす」ということ。
それは置いといて、第4話のスメラギ(漢字だと”皇”かな)
のシーン
「12の太陽プラン」
太陽プランと聞いてまず思いあたるのは韓国が北朝鮮に行って
いる太陽政策でしょうか。12個の太陽炉(ガンダムについて
いるものの巨大バージョン?)を12箇所に敷設し、エネルギ
ー面を援助する。あるいは12種類の援助(問題解決への手段を
示す)を行うといったことが考えられます。またはそのシーンで
出た3カ国(タリビア・アザディスタン・スェーデンあたりの
国)に4機のガンダムで援助するプラン。これらの国に問題があり、個別行動を取るので(実際タリビアはCBを利用する形で
一定の利益を得、アザディスタンもまた外交交渉によって
軌道エレベーターからの供給を受けようとしている)、
CBの作戦が展開する時期まで待たないということか、
スメラギ自身そこら辺りがCBが介入する可能性があると見ている
だけなのかは未だよくわかりません。しかし太陽プラン自体は
今後重要な意味をもちそうではあります。

Gの装備
デュナメスの高高度砲撃能力(晒し済み)

キュリオスの速度又はGのパワー(5話の重力ブロックの重力と落下速度からセルゲイのティエレンのパワーを引いたところからある程度その最大値は計測できるのではないでしょうか?)

エクシア
6話のタイトル「セブンソード」から、接近戦における比類ない
戦闘能力というところでしょうか?固有結界でも作りますか?

ヴァーチェ
ティエリア自身が登場少ないので・・・。重砲を扱うようですが
デュナメスが長距離砲をもっている以上それだけだとあまり意味が
なさそうなので当然こちらも何かありそうですね。とんでもなく
いやらしいものが・・・
posted by りぐ at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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