2007年09月01日

「うみねこのなく頃に EP1」考察B





本記事ではうみねこのなく頃に関して重大なネタバレを含んでおります
ですので未プレイの方でいづれプレイされる予定の方については先に進まれないことをお奨めします。
また「ひぐらし〜」に関してもネタバレを含む箇所がありますのでそちらも最後まで進んでないかたは読まれないようにお願いいたします。






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2007年08月29日

うみねこのなく頃にEP1 考察A







本記事ではうみねこのなく頃に関して重大なネタバレを含んでおります
ですので未プレイの方でいづれプレイされる予定の方については先に進まれないことをお奨めします。
また「ひぐらし〜」に関してもネタバレを含む箇所がありますのでそちらも最後まで進んでないかたは読まれないようにお願いいたします。





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2007年08月27日

「うみねこのなく頃に」考察@避難用




考察記事を読まれる方は前記事にいっちゃってください。
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「うみねこのなく頃に」考察@













本記事ではうみねこのなく頃に関して重大なネタバレを含んでおります
ですので未プレイの方でいづれプレイされる予定の方については先に進まれないことをお奨めします。また「ひぐらし〜」を最後まで終えてない方も同様とさせていただきます。コードギアスの考察の続きに関しましてはおいおい(既においおいを通りこしてる気がしますが)モチベーションが戻ったときに(戻るか否かはさだかではありませが)記事にします。



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posted by りぐ at 11:38| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月13日

コードギアス24話25話追加考察


















続きを読むの後に記事があります。





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2007年08月01日

コードギアス考察(脳内妄想編)













記事は続きを読むの後に続きを読む
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2007年07月30日

コードギアス24話25話考察(略式)後編






















続きを読むの後に記事があります。
くどいようですが未視聴の方で今後本編を見られる方は
読まれないことをお奨めします。続きを読む
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コードギアス24話25話考察(略式)前編

続きを読むの後に記事があります。


未視聴のかたは本放送を楽しむためには
みるべきではありません。続きを読む
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2007年05月21日

コードギアス妄想的展開予想C追加

前回の記事に付け加え


もっと単純に考えるならルルーシュは幼少の頃に
c.c.に唾を付けられてたことですね。第22話「血染めのユフィ」で
スザクがガウェインに搭乗しているc.c.を投影してるのと
同じ様なシーンが第1話の「魔神が生まれた日」でルルーシュにも
起こっています。あのような状態ですでにギアスを付与される
条件が整っているとも言えます。ルルーシュの過去でなんらかの
接触があったのかもしれません。(母の死に関する記憶を改変されてる可能性もあります)
これだとスザクがギアス能力を行使できるようになるのは確実なのですが。
posted by りぐ at 09:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月19日

コードギアス妄想的展開予想C+c.c.考察

コードギアス妄想的展開予想C+c.c.考察







































以下ネタバレを多く含みます あしからず続きを読む
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2007年05月12日

コードギアス妄想的展開予想B+c.c.考察




















以下ネタばれを多く含むので予備知識なしに先を楽しみたい方
まだ23話まで見てない方は見ないことをお薦めしたりします。

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posted by りぐ at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月09日

コードギアス妄想的展開予想A



















































以下ネタバレあり続きを読む
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2007年05月05日

コードギアス妄想的展開予想@

あくまで妄想です。展開を楽しみたい方は読まないことを
お奨めします。デモコウキンカラヨミタクナルノガヒトトシテノホンシツ























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2007年05月03日

ギアス考察E

ギアス考察E

皇帝

物語の方向性を示す上で重要そうな台詞は次の4点

@「ラグナレクの接続か、神話の、再びのはじまりか」
A「今はクロヴィスと話しておったわ、急がねばな計画を」
B「思考エレベーターの構築は予定通りだ、ああわかっておる。
  シュナイゼルが?好きにさせよう自信があるなら挑んでくればよい」
C「あやつめやりおったか!」

@については前述してるのでとりあえずおいといてAの台詞から
まずクロヴィスとの会話について

皇帝やC2の独り言を”会話している”と言ってることはコードギアス全体の流れからからしてありえないような気もしますので実際に死者(それに類するもの)と会話できているってことでしょう。内容は殺した者=ルルーシュであるという辺でしょうか。
ギアスのことに関してはクロヴィスは皇帝に対して隠匿して
行っていたものであるから会話の内容としては
ふさわしくない。C2の事というのはありえます。

”急がねばな計画を”

Bの台詞でもありますが、思考エレベーターの構築とそれを利用した目的のことのように思われます。問題は”急がねばな”という表現でしょうか。急ぐという行為には、場所や時間やノルマなどといった目的の存在が必要になります。普通は目指すものがないのに急いだりしません。そしてこの場合急がなければ目的を達成できないということです。
ではなぜ”急がねば”という表現を使ったか?
クロヴィスとの会話の内容がルルーシュやC2らのことで、
それらが障害として目的を妨げる要因となりえるから”急がねば”という表現を使っている。または、ルルーシュ(=C2)の勢力が拡大した時を目的として計画動かしているとも想像できる(注1)。もちろんそれにはナナリー・オブ・ナイトメア(別媒体)のナナリーのように未来線を読むというような(ギアス)能力が必要かもしれません。ちなみ私はそれを読んでいませんが。
つまり皇帝はある程度の未来を読んでそれにそった計画を立てている。ルルーシュに敵対する計画であるというよりはむしろそれを利用した物か助長させるような物かというような気がします。

”思考エレベーターの構築は予定通りだ”

そもそもロイドが言う所の”超”がつく考古学の機械である
思考エレベーターとは何かという問題があります。直訳すれば
思考を階層移動させる手段という見方ができますが・・・。
だいぶん飛躍した推察をするならルルーシュのギアスの力が
さらに増大し映像を媒体としてもギアスがかかるような強力な
状態になったときギアスの影響下にある人々を一斉に
階層移動させるという無茶苦茶な展開もあるやもしれません。
神根島の回で遺跡が起動したあとのスザクの状態が不安定であったのはなんらかの伏線であることは間違いないように思います。
結局はC2やV2らの願いという物が明らかにならないとはっきりしないところですが。

”シュナイゼルが?〜〜”


クロヴィスもそうですが、軽く無視されてるような気がしますね。皇帝自身がなんら障害になり得ないということを”知っている”のでないかという感じもします。

”あやつめやりおったか”

ルルーシュがユフィを使嗾して日本人を虐殺させたことに対して
V2がルルーシュのギアスを暴走させたことに対して
私はギアスの暴走に関しては神根島での出来事が発端ではないかというような気がしてますので皇帝の言葉はルルーシュに向けられた物だと思います。ルルーシュがそこまでの行為をおこなってしまったことへの感嘆でしょう。


皇帝の立ち位置は彼がギアス能力者でC2やV2らに荷担する者であるかどうかで大きく変わるでしょう。ただ、そのまますんなりルルーシュの”敵”という存在に収まってくれるかどうかというのにはいささか疑問が残ります。


注1 必要条件
皇帝がV2らに荷担していること
V2やC2が敵対関係というよりは競争関係か相互補助関係であること


それとスカパーの5月号のガイド表を見ていてちょいと気づいたのですが724chの5月6日に
コードギアス24話(終)とあります。・・・・まさか誤植ですよね

posted by りぐ at 13:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月21日

ギアス考察D

ワンショット


第3話でバトレーが研究所をナリタに移すシーンで、背後に
C2が第1話で入っていたのと同じ容器がいくつかあります。
普通考えれば対象一人に対していくつも同様な物を
用意するとは思いにくい。C2のようなタイプが実験素材として
別に存在するのかジェレミアのような実験適合生態がいるのか。
まあこの場合そこまで考えてないような確率のほうも高いとおもいます。

ワンショットA

第23話でニーナがガニメデのところで作業をしているシーン
核分裂の研究をしているらしいニーナ。KMFを主流として
拠点制圧を目的とした戦争を行っていることから、核爆弾という
選択肢はまずないでしょう。しかもニーナにとって憎む対象は
ゼロだけですしね。ガニメデの動力機関として使用するのだと
考えられます。ガニメデの開発途中でそういうエネルギーを
利用しようとしていた過去でもあったのでしょうか。
いち高校生がウラン235の存在と利用方法を気づくなんて
あまりにも都合の良すぎるシナリオです。


勘違い

私はギアスというのは制約とかそんな意味だといつの間にか
考えていたのですが、どうも造語なのでしょうか。
geassという単語を英語辞書で調べてみたかぎり存在しませんでした。契約のシーンで歯車のカットがありましたので、gear をもとにしているように思います。

忘れもの

そういえばギアスと接触することでみられるイメージの中で
ひとつやばいのをあげ忘れてました。ナリタ攻防戦の回ででる
「金剛界曼荼羅」
どうも既存の宗教は存在してると思った方がよさそうですね。
両界曼荼羅のうち胎蔵界曼荼羅ではなく金剛界曼荼羅をもってきたのにはそれなりの意味がやっぱりあるのでしょうかね。
C2の所属していた文明あるいは世界が今の文明になんらかの
影響を及ぼしているのか今後の事への伏線かどちらかなんでしょう。

続く
posted by りぐ at 20:34| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月19日

ギアス考察C

C2・V2の能力について

まず明らかになっているC2の能力を挙げると

・ギアスと呼ばれる一連の能力を付与する
・特定の存在と会話(通信)できる
・接触した相手にショックイメージを見せる
・外傷では死なない
・年を取らない(年齢の取り方が遅い?)
・契約者と同調する
・ギアスの波動を感じる
・転移?

一つ目はある程度先に述べているので置いておくとして
二つ目の会話(通信)について
C2が会話していると思われるのは名前が直接でていた
マリアンヌと内容からV2。一人は死んだはずの相手でもうひとりは遠くにいる相手。あとブリタニア皇帝もクロヴィスとV2らしき相手と会話しているシーンがある。V2はまあいいとして死者との会話は先々の伏線として重要な意味を持つのではと感じる。
マリアンヌがC2やV2と同じ様な存在で実は生きているというなら
V2とマリアンヌはいいんですがクロヴィスは違うでしょう。
(この場合マリアンヌによってブリタニア皇帝にギアスが付与されていると推測できないこともない。V2が付与してるとも言える。)
コードギアスの世界が多世界的な設定を持っているのなら、いづれ
思考エレベーターとかと絡めて明らかになってくるような気もします。
・・・まさかいくら北欧系の神話などから引っ張ってきてる所が
多いといってもユグドラシルの世界観をそのまま持ってきたりは
しないように思いますが・・・。
三つ目のショックイメージについて
C2のイメージの中に枢木神社やマリアンヌ、枢木玄武らが
出てくるのはそれらが家系的にギアスと関係があるって
ことでしょうか。
4つ目と5つ目について
まあこの点についてはどうとでも捉えれますから横に
置いておきますか。
下の二つに関しては程度がよくわかりませんね
新宿からルルーシュの家まで行ったのと埼玉や成田山とかでも
ルルーシュをストーキングしてるので契約者の居場所が
ある程度察知できると推測できる。それにしてはマオの
登場を察知できなかったのは疑問なところです。
新宿からアッシュフォードまで通常手段で移動してるなら
かなりの確率で官憲に捕まると思ったり、逆に成田で
ルルーシュがマオと対峙してるときにはバイクで向かってた
点で転移に関してもいまいちはっきりしない。

V2の能力に関しては

・特定の存在と会話(通信)できる
・転移
・ある一定の場所なら遠距離からでも見える

一つ目は主観的立場から捉えたシーンがないのでC2と皇帝の言葉から推測するしかない。二つ目は式根島から神根島へルルーシュやスザク・カレン・ユーフェミアを移動させたのがC2の言葉から彼だと思えるのとアヴァロンへの移動はどう考えても通常手段ではできないであろうことから。
三つ目は同じく19話の神根島の回でC2が
「観測者をきどるきか」
と言っている。
もともとなぜ神根島に移動させる必要があったのかということですが、おそらく遺跡に誰かを接触させることが目的だったのだと思う。C2と共犯的立場であるか敵対的立場であるかまた別の立場で
あるかということで目的が変わってくるかもしれませんが、
22話では始まるルルーシュのギアスの暴走がここで遺跡に
接触したことによって早まった可能性が指摘できる。
(22話でC2が「こんなに早く」と言ってるのは彼女自身にとって
予想できないなんらかの事態があったためであり、それが
ルルーシュの精神に影響されてるものかV2の行為によるものか
曖昧な点でもある。)


続く
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2007年04月17日

ギアス考察B

与えられる力は偶然のものであるかどうか。

ルルーシュの「人に命令を順守させる力」
マオの「人の本音を聞き、深層心理まで覗く力」

それらは偶然ではなくそれぞれ望む力を手に入れたのでは
ないかと思う。1話のチェスのシーンや2話の扇らを
動かすシーンでもあるように、ルルーシュは自分の思惑通りに
駒を動かすことで計画を達成できる力があることを知っている。
だから人を駒として動かせる力を欲した。
マオは幼少より孤児であり、常に周囲を窺いながら生きるしか
すべがなかった。だから他人の本音や深層心理を覗き見る
力を欲した。ギアスの付与はその力が本人が望んでいたからであり
偶然に選ばれたものではい。
では、もしV2にギアスを付与する力がありスザクが力を
欲したらそれはどのようなものであるか?
アヴァロンでユーフェミアが死にその場にV2が現れる。
本人が絶望を感じてる状態にあるということでは
ルルーシュがギアスの力を手に入れたときと同様な状況
であり、スザクにギアスが付与されたとしてもおかしく
ない状況である。V2がユーフェミアの死の真相を
「教えてあげようか」
と言っている。V2自身がそのことに関して喋るか、
V2と契約を結びギアスを付与されたスザクが自ら
その真相を悟るか。
「その人間の過去を覗き見る力」
なんてのがスザクにギアスが付与されるとしたら
ふさわしいでしょうか。過去を重く背負うスザクなればこそ
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2007年04月13日

鋼鉄三国志

を観ました。


別に三国志を題材としなくてもいんではない?きょーれつにちっ(怒った顔)感じました。字と名を一緒にしてるところもですが
(本来字と名を同時に使うことはないです。確信犯なら
さらに嫌な感じ。)
性別を変換してるところもとかもね。孫権はまだいいですが
曹操を女性にしてるのはあんましいいことと思いませんね。
彼が残してる文人としての航跡すら無視してる。
その辺中文出の私としては非常に気になりました。

姓+字+名で4文字の人はまだ語呂がいいとしても
「諸葛亮孔明」ってのはどう考えても
響きがいいなんてことはないと思うのですが・・・。
posted by りぐ at 11:20| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月12日

今期のアニメ

見続けそうなのは
「ヒロイック・エイジ」
「キスダム」
「地球へ・・・」
「黒の契約者」

うちの地区で放送されるのではその辺でしょうか。
コードギアスの時も思ったのですがTBS系列だと
放送日が遅れてるので場合によってはそっちのほうで
泣けます。
posted by りぐ at 10:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月11日

ギアス考察2

ギアス考察

1話考察


C2との絡みがあるのは、テロリストがトレーラーで
逃亡しているところに近寄ったあとの、C2の「見つけた,私の」
というところからですが、幼少の頃のスザクといっしょにいるところを眺めてるシーンが1話の冒頭に入ってます。
それを踏まえた上で「見つけた、私の」という
言葉を考えるなら能力を使用する上で適合性が求められるか、
ルルーシュ個人に縁があるということになります。
(ジェレミアを実験適合生態と呼んでいるところとC2がマリアンヌと会話してるシーンからどちらともとれる)。
続いてはC2の登場シーン。四肢を拘束され口は喋れないようにされている。
演出上の問題(つまり、みてくれ)か必要上の問題かどちらかの理由でしょうが

契約締結
親衛隊に眉間を撃たれ倒れるC2、現実に打ちひしがれるルルーシュ、その時C2の手がルルーシュの腕を掴む。
「・・・前略・・・力をあげるかわりに私の願いを一つだけかなえてもらう。これは契約、契約すればお前は人の世に行きながら人とは違う理で生きることになる。異なる摂理異なる時間異なる命、王の力はお前を孤独にする。・・・後略・・・」

人の世に生きながら云々のところから
背景の地球のような球体が二つに分かれているところから合わせて考えるとパラレルワールド的な設定があるのかとも考えられます。C2がマオ(今気づいたのですが漢字で書くと間男・・・意味深だ・・・)に最後に言った言葉「Cの世界でまってろ」という
のもありますしね。死んだはずのマリアンヌと会話してるようなシーンも23話にありますのでなんらかギアスの影響下に遭遇した人間が行く世界でもあるのでしょうか。・・・そうすると
私的にはユーフェミアをあそこで死なせたシナリオは多少の理解はできるのですが・・・。

王の力はお前を孤独にする
ギアス(異種の力)=王の力と、(C2にとっての)特定の王=王の力で解釈は少し違ってきます。
私はC2というのが神そのものではなくシャーマニズムにおける巫師のような存在でなんらかの力に対して仲介者のような立場にあると思っています。C2が本来いるべき異世界の王であるか古代にあった文明(国家)の王であるかはいまのところ不明ですが
「ラグナレクの接続」という言葉もC2やV2らによるそのDLしているような動作を指すような気もします。




続く
posted by りぐ at 11:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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